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従業員31人以上の人以上の企業向け 「freee人事労務」の導入ポイント




スポット社労士くんでは「freee人事労務無料導入」などで従業員30名以下の企業様のDX化をお手伝いしております。

しかし、従業員が31名以上の場合も、クラウド未導入の企業様は少なくありません。

会社を設立してしばらく経つと、経営者は「人事労務の壁」にぶつかることがあります。従業員数が2倍、3倍…になると組織の管理コストが上がり、法令上の義務も増えていきます。

 また人数が増えることにより給与計算も煩雑になります。給与の計算法方法を間違えるとトラブルにつながる危険も…。

「集団」から「組織」への移行時にこそ、クラウド「freee人事労務」の導入をオススメします。しかも、今なら人事労務クラウド「freee人事労務」を半額で使うことができるチャンス!

今回はさらなる成長を目指す従業員31名以上の企業様に向けて、スポット社労士くんによる「freee人事労務」導入のメリットをご紹介します!

1.「freee人事労務」で生産性をあげる

「freee人事労務」の魅力は、何と言っても「全ての労務業務を1つのクラウドソフトで管理できること」。最近は多様なクラウドソフトが登場していますが、実は「これさえあれば何でもできる」便利なソフトは少ないのです。

「freee人事労務」は例えば以下のようなことができます。

➀スマホやパソコンが出勤簿やタイムカード代わりになる

freee人事労務では、従業員はスマホで出退勤の打刻ができます。本人に勤怠を直接入力してもらうことで担当者の手間がなくなり、転記する際のミスを防ぐことができます。 従業員の入力ミスや入力漏れは会社側がいつでも訂正、入力できるようになっています。

➁法理遵守の運用

常に最新の社会保険料率や雇用保険料率、所得税率が反映されているため、設定を変更する手間を省くことができます。「保険料率がいつの間にか変わっていた」という時も、常にバージョンアップされているため、いつも通りに給料計算をするだけで完了します。

➁働き方改革推進をサポート

働きやすい職場環境や法令を遵守した働き方が実現できないと、優秀な人材から流出してしまう恐れがあります。それは新入社員にとっても、魅力的な会社とは言えません。

「freee人事労務」では、タイムカードでは管理しづらい有給休暇についても、従業員本人が入力することで年休取得日数や残日数が一目でわかるに分かり、管理簿が自動的に作成されます。

④必要なデータをまとめて保管できる

年金事務所や労基署の調査、助成金申請の際は「賃金台帳」を提出する必要があり、 その場合、タイムカードを違う形で作成し直さなければなりません。「freee人事労務」では、給料明細の発行と同時に、賃金台帳がクラウドの中に保存されるため、簡単に提出書類を準備することができます。さらに出勤簿・労働者名簿も同時保存されます。

出勤簿、賃金台帳、労働者名簿の3点は5年の保管義務があります。5年分の情報を紙で管理し、探し出すということは手間がかかりますが、「freee人事労務」にデータを保管すること必要な情報をすぐに見つけることができます。

また、マイナンバー情報の不適切な使用には罰則が科せられます。クラウドを使うことで安全に保管することができます。運転免許証等、確認書類も添付しておくこともできます。

2.スポット社労士くんで「freee人事労務」を導入するメリット

「freee導入」を始める時には、➀自社で導入する➁導入支援サービスを利用する、の2パターンがあります。

➀自社で導入する場合、経費は抑えることができますが、初期設定が複雑で時間がかかることから、➁導入支援サービスを利用される企業様が多いのが現状です。

➁導入支援サービスを利用する場合、経費節約のポイントは「サービス料を抑えること」。外部業者に依頼すると、「サポート範囲の広さ」に比例して価格が高くなる傾向にあります。

しかも他社の場合、サポート内容はクラウドの操作方法に留まることが大半。一方、スポット社労士くんは社会保険労務士事務所労務の専門家が初期設定を行うことで、給料計算のミスなく、法令順守の運用を実現することができます。 さらに、社会保険の手続き代行も承っております。

つまり、クラウド導入支援+労務サービスを提供するスポット社労士くんは業界でも珍しいといえます。

「freee人事労務」を「早く」「安く」使いたい皆様、ぜひスポット社労士くんの利用をご検討ください。

3.「IT導入補助金」利用で「freee人事労務」が半額に!

中小企業・小規模事業者向けに業務効率化につながるITツールの導入や、取引のデジタル化による生産性の向上をサポートするための補助金です。

スポット社労士くんは「2023年度IT導入支援業者」に採択されています。


導入支援の対象となる活動

※【 識別番号 】 内容

【TL04-0100545】freee人事労務 社会保険労務士事務所による導入支援

        (31~300人向け) 

【TL04-0107590】freee人事労務 社会保険労務士事務所による導入支援

         (301~1000人向け)                

ソフトウェア利用料(2年間)の対象となるITツール

※【 識別番号 】 内容

【TL04-0100226】freee人事労務(スタータープラン) 

【TL04-0079201】freee人事労務(スタンダードプラン) 

【TL04-0100198】freee人事労務(アドバンスプラン) 

例えば「従業員100名の会社でfreee人事労務(スタンダードプラン)を導入する場合」はこちら。(下図)



「IT導入補助金」を利用すると、「freee人事労務」導入にかかる初期費用が、なんと半額に!

( ※補助金の審査結果について保証するものではございません)

4.まとめ

「freee人事労務」を導入することで一元管理が実現し、コストカットが期待できます。

今なら「IT導入補助金」を使えば「freee人

事労務」を格安で導入することができます。

人事労務クラウドが気になっている企業の皆様、今こそアナログからシステムに乗り換えて、業務の効率化を進めましょう!

ご相談・お申込みはinfo@spot-s.jp宛に「freee人事労務 30人以上」の件名でお問い合わせください。

SNS広告を見た場合には、その旨をお伝えいただくとスムーズにご案内することができます。


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